アーカイブ | 7月 2016

ロレッタ ベースケアオイル <洗い流さないヘアトリートメント>

元々ロングヘアだった私は今までかなりの種類の洗い流さないトリートメントを使用しました。
基本的にオイルタイプの物を使用する事が多かったのですが、分量の割に高くて髪の長い私にはかなりの出費でした。
ですがロレッタのヘアオイルは価格も安く、品質もかなり高いので初めて使った時に即リピートを決めました!
元々パサつきやすく広がりやすい私の髪には非常に相性が良かったようで、パサつきと広がりが収まり艶がでるようになりました。
香りも強くなく、ほんのり優しいシトラスハーブのような香りで評判も良く、見た目にも髪の調子が良くなってきたので「どこのシャンプー使ってるの?」と聞かれる事も多くなりました。
それから友達に紹介するようになり、髪の傷みを気にしている友達にもプレゼントに贈ると喜ばれるのでよく友達にも贈っています。
何よりコストパフォーマンスが良いので、常にストックを置くようにまとめ買いをして切らさないようにしています。

アヴェンヌ イドランス セラム (保湿美容液)

以前から興味があった所、薬局で試供品を頂き使用する運びになりました。
元々、夏は少しオイリーになり、冬は乾燥するという混合肌で荒れにくい体質という事もあって普段化粧水や美容液はあまり使わず、冬にのみ保湿クリームを使う程度でした。
ですが、こちらの保湿美容液はつけた瞬間に肌が手のひらに吸いてもっちりふっくらとした仕上がりになり、保湿効果をすぐに実感することが出来ました。
持続力もかなり高く、夜つけて次の日の朝の化粧のノリが格段に良くなったので次の日薬局で購入し、以来リピートして使わせて頂いてます。
この商品を使ってからは、荒れたり乾燥したりオイリーになったりする事も無くなり、冬でも夏でも季節問わず使える事に感動しました。
混合肌や乾燥肌の友達にも勧めた所、評判も良く、リピートしている友達多数いらっしゃいます。
毎日の使用ではなくパック代わりに週1で使用していますが、それでも以前より格段に肌の調子が良くなりかなり重宝しています。

ニキビには明色化粧品の美顔水

私がおすすめしたいのは明色化粧品の美顔水。
同じ場所に繰り返すニキビに、5年程悩んでいました。
だんだん悪化していき、大きなデキモノがつねに頬のど真ん中にあり、ファンデーションでも隠せず、外に出るのが本当に嫌でした。
美容部員さんに勧められ高いニキビケア化粧品も使いましたし、ドラッグストアで売っているニキビ薬も試しました。皮膚科にも行きましたが、治りませんでした。
そんなときにネットで美顔水が効くという口コミをみて、半信半疑で試してみました。
ドラッグストアのスキンケアコーナーの片隅に置いてあり、700円程度で購入できました。
使い方は拭き取り用化粧水と同じで、洗顔後、美顔水をコットンに含ませ気になるところを優しくふきとります。
これを1週間続けたら、大きなニキビが消えました。
そのあとも続けると、ポツポツした小さなニキビも消えました。ニキビできそうだな、と思った時は美顔水でさっと拭き取ると、次の朝にはキレイに治っています。
それ以来美顔水がなくなると不安になるくらいお気に入りです。

葉酸を含んだ食べ物について

胎児の神経閉塞障害を防ぐことから、妊娠前の女性に摂取を推奨している葉酸。一日の摂取量は480マイクログラムとされています。そんな葉酸を含む食べ物は、たたみいわし。100グラム中300マイクログラムもの葉酸が含まれています。焼き海苔は100グラム中1900マイクログラム含まれています。焼き海苔一食分は大体3グラムなので、そのなかに60グラム含まれています。納豆は一パックで60マイクログラム含まれています。カルシウムの吸収を助けるビタミンDも含まれています。レバーペーストは100グラム中140マイクログラムも含まれています。火を通さず、バケットなどに塗ってそのまま摂取をした方がお勧めです。うなぎの肝には、100グラム中380マイクログラムもの葉酸が含まれています。焼いてしまうと葉酸が失われてしまうため、肝吸いなどにすれば、栄養素が汁にとけだして、栄養をまるごと摂取できます。ただし、うなぎやレバーペーストには、レチノールと呼ばれるビタミンAの仲間が大量に含まれており、摂取しすぎると、奇形や先天異常の赤ちゃんが生まれるので、注意が必要です。なかなか食品から摂取が難しいひとは、サプリメントから摂取をするのもお勧めです。

糖質制限ダイエットがアツイ!

最近よく“糖質制限”という言葉を耳にする方も多いと思いますが、これは、糖質をとらない代わりにタンパク質を摂るというダイエット方法です。糖質制限はもともと糖尿病などを患っている人のための食事法として考えられたものですが、最近はこの方法でダイエットする人も増えています。糖質制限では、米や小麦粉、砂糖など糖質が多く含まれるものを控えます。その代わりに肉や魚、チーズ、大豆製品などを多く摂ることで、体の代謝を上げて体内の脂肪を燃焼し、エネルギーにかえます。

お酒が飲みたいという人も大丈夫!普段“とりあえずビール!”の人はハイボールに切り替えましょう。ハイボールは糖質ゼロなのでいくらのんでも太りません。

外食が多いとダイエットは難しいと感じている人も多いと思いますが、実は食べ過ぎてもダイエットできる外食が焼き鳥です。肉はタンパク質なのでいくら食べても糖質はゼロです。(※ただし焼き鳥のタレには糖質が多く含まれているのでダイエットを徹底したい人は塩味を注文するのがおすすめ) 飲み物は糖質ゼロのハイボールを注文すればカンペキですね!

家で自炊をする人は揚げ物レシピもオススメ。糖質制限では油はいくらとってもよいので、油モノが好きな人は存分に揚げ物を食べて痩せられて最高ですね♪ただ、揚げ物をする際の衣には小麦粉などの糖質がふくまれているので衣はなるべく薄めにつけるのがオススメです。